2006年06月10日

■ワールドカップ

なんか、こう、政治的な なんちゃらかんちゃらが有ったとしても
(そうなのかどうかはホント知りませんけど)
子供達には、そんなんどうでも良い事であって
単純に、その瞬間は楽しめたんでしょうね!!

ボリビア大統領、路上生活の子供とW杯観戦
2006年6月10日(土) 17時13分 ISM

 ボリビアのエボ・モラレス大統領が現地時間9日、路上で暮らす子供たちとともに、2006年W杯の開幕戦を楽しんだことが分かった。ロイター通信が報じている。

 大のサッカーファンで知られるモラレス大統領はこの日、路上で靴磨きや洗車をして日々の糧を得ている子供たちを官邸に招き、巨大スクリーンで開幕試合のドイツ対コスタリカ戦を観戦したという。ハーフタイムにはサンドイッチやジュースも振舞われたとのことで、子供たちにとってはうれしい1日となった。

 南米で最も貧しい国に数えられるボリビア。1994年大会への出場を最後に、W杯の舞台からは姿を消している。


僕?
僕は愛犬 ポチ(仮名)と一緒にテレビの前でゴロゴロしながら開幕イベントと初戦を見てました。

ところで一頃流行ってた、あの手首にはめる白いワッカはどうなったん?
もう流行ってないの?

なんだかな〜〜??
posted by ezy at 19:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記No.2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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